北海道仕様のS15シルビアのホムペ
 
ごく一般的なS15シルビアの活動をお伝えします。
 

AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する


これが北海道仕様だ!
~説明~
北海道で活動しているS15シルビアとはどんなツクリになっているのかを報告していきます。

S15 GTウイング取付完了☆

GTウイングがつきました。サイズは1750mmという、少々控えめなサイズです。数段階の角度調節機能が付いています。今のところほぼ水平でトラクション的に不満はありませんが、そのうち角度調整して動きがどのように変化するか調べてみようと思います。


5月7日(土)09:58 | トラックバック(0) | コメント(0) | これが北海道仕様だ! | 管理

ハネ取付前・・・

北海道には大きな高速道路があります(高速道路は必要なのかという問題はさておき)。ここではかなり強い風などが吹くために、風に起因する事故等が多発しています。つまり、風を敵に回すと痛い目を見るということです。このことから、車を地面に押し付ける方向の力を得るために、北海道では大きなウイングを付けるという事がごく一般的に行われています。この15には、D-DRUG製のウイングが奢られる予定です。色もあまり浮いて目立たないようにブルーカーボン製の物をチョイスしております。装着しましたら、また画像を載せたいと思います。


4月1日(金)17:18 | トラックバック(0) | コメント(0) | これが北海道仕様だ! | 管理

リアフェンダー側面の状態

安全運転のために太いタイヤを履くためには、ボディーの加工が一般的です。加工には大きく分けて3種類あり、叩き出し、切断加工、そしてブリスターキット装着があります。このS15は、一番一般的な方法であるブリスターキットの装着によって太いタイヤを履けるようにしてあります。メーカーはBNスポーツです。この加工により、リアタイヤは335サイズが履ける(ホイールでは13J)ようになりました。


3月26日(土)10:04 | トラックバック(0) | コメント(0) | これが北海道仕様だ! | 管理

タイヤの紹介♪

北海道は、広大な大地にとっても広い道路が続く地域です。ですが、スピードが出やすい傾向にあるようで、交通事故死亡率No.1という評価を頂いております。そこで、どのようにしたらスピードが出ないかを考えた結果、駆動力をタイヤに食わせてスピードが出ないようにするという方向で安全対策が進められているようです。このS15はもちろん安全運転を推進しますので、このようなタイヤを履いております。サイズは275/40-18ですが、近いうちに335サイズ、若しくは19インチになるかもしれません。


3月25日(金)10:23 | トラックバック(0) | コメント(0) | これが北海道仕様だ! | 管理

☆S15シルビア北海道仕様☆

北海道は降雪地域のため、あまり車高の低い車や、エアロの張り出した車はすぐに破損してしまいます。ですから、この様なごく普通の車しか走れないのが実情です。ちなみにこのS15では、BNスポーツというメーカーのエアロを装着しています。


3月24日(木)21:11 | トラックバック(0) | コメント(0) | これが北海道仕様だ! | 管理


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